Ccfolia Log

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人間

キャラ作成

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人間

能力値

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人間

2d6 (2D6) > 4[2,2] > 4

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人間

技術3、戦闘2、生存2

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人間

特性スキル

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人間

1d6 (1D6) > 1

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人間

本能覚醒

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人間

【本能覚醒】
生存本能の強さを表すスキル。
このスキルを取得していると [枯渇状態]の能力値減少効果を受けない。
また、セッション開始時に〈モチベーション 〉 を追加で1得る。

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人間

汎用スキル

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人間

2d6 (2D6) > 4[1,3] > 4

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人間

技術系、エンジニア

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人間

【エンジニア】
電子的なデバイスやコンピューターを使いこなすスキル。
それらを操作する判定のダイス数を+2する。

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人間

アイテム

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人間

武器

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人間

1d3 (1D3) > 2

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人間

1d6 (1D6) > 3

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人間

白兵→日本刀

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人間

ファッション

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人間

1d6 (1D6) > 2

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人間

メガネ/ゴーグル

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人間

大事なもの

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人間

1d2+1d6 (1D2+1D6) > 1[1]+2[2] > 3

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人間

工具

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人間

ついでの目的

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人間

1d6 (1D6) > 3

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人間

【滅亡の謎を追う】

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人間

なぜ世界はこうなったのか、なぜ人類は滅んだのか。
知ったところで 、 別に意味があるわけではない。でもまあ、他にやることもないし。

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人間

日々の楽しみ

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人間

1d6 (1D6) > 3

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人間

【研究】

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人間

観察し、推測し、実証する。そのサイクル自体が、ひとつの楽しみだ。
世界の謎をひとつ解き明かすたびに喜びを覚える。

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人間

ロボへの感情

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人間

1d6 (1D6) > 5

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人間

不満

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人間

贅沢は言えないが、せめてもう少しマシなやつが残っていなかったのか 。

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ロボット

2d6 能力値 (2D6) > 7[6,1] > 7

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ロボット

戦闘4、生存2、技術1

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ロボット

1d6 特性スキル (1D6) > 6

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ロボット

【滅私奉公】

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ロボット

全力で人間をサポートするスキル。
判定の直前に使用する。『人間 』 の判定のダイス 数を+3する。
使用後、〈電力〉〈パーツ 〉 のいずれか多い方( 同じ場合は任意 )を1失う。
両方とも0の 場合は 使用できない。

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ロボット

2d6 汎用スキル (2D6) > 7[2,5] > 7

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ロボット

【メカニック】

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ロボット

ヴィークルなどの機械を活用するスキル。
メカの整備や修理、運転に関わる判定のダイス数を+2する。

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ロボット

1d3+1d6 武器 (1D3+1D6) > 3[3]+3[3] > 6

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ロボット

【高周波振動ブレード】

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ロボット

1d6 ファッション (1D6) > 2

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ロボット

【場違いなファッション】

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ロボット

1d6 大事なもの (1D6) > 6

main

ロボット

【ゲーム(トランプ、チェスなど)】

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ロボット

あ、違う

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ロボット

1d2 表選択 (1D2) > 2

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ロボット

ゲームだったわ

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ロボット

1d6 ついでの目的 (1D6) > 2

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ロボット

【人類を探す】

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ロボット

世界のどこかにいるかもしれない、人類の生き残りを探す。
世界は広い。どこかには、まだいるだろうさ。たぶん。

main

ロボット

1d6 日々の楽しみ (1D6) > 3

main

ロボット

【研究】

main

ロボット

1d6 相手への感情 (1D6) > 3

main

ロボット

【興味】

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ロボット

世界最後の人間が、この終末世界でどう生き 、そしてどう死ぬのか。とても興味深い。

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ロボット

1d6 ヴィークル (1D6) > 1

main

ロボット

二輪

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人間

1d6 ヴィークル (1D6) > 5

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人間

特殊タイプ

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人間

研究の都合上、二輪よりは特殊タイプの方がよさそうだ

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トラデス

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トラデス

技術3、戦闘2、生存2
日本刀、メガネ/ゴーグル、工具
滅亡の謎を追う、研究、不満

【本能覚醒】
[枯渇状態]の能力値減少効果を受けない。
セッション開始時に〈モチベーション 〉 を追加で1得る。

【エンジニア】
電子的なデバイ スやコンピューターを操作する判定のダイス数を+2

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トラデス

コールドスリープから目覚めて自分以外の人類が滅亡していると知り、その原因を追うべく日夜研究しています

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トラデス

共に旅をしているロボット、イヴァスに対してはボディーガードのような認識ですが、何かと自分の考えに合わないため不満を持っています。

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イヴァス

戦闘用ロボットです。壊れかけているところをトラデスに拾われました

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イヴァス

その際にトラデスの命令に従うようプログラミングを施されたため、忠誠を誓っています

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イヴァス

ただし人類が滅亡したとは信じておらず、必ずどこかに生き残りがいると考えています。
その考え方がトラデスと決定的に食い違っており、不満を持たれています。

main

トラデス

自分こそが最後に生き残った人類であり、その人類の滅亡の理由を突き止めることこそが使命であると考えています

main

トラデス

割と傲慢な考え方です。

main

トラデス

人類生存を信じるイヴァスの思考ルーチンはなぜか厳重なロックが掛かっていたため弄れなかったのが不満です

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GM

それではやっていきましょう

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GM

よろしくお願いします

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トラデス

よろしくお願いします

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イヴァス

よろしくお願いします

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GM

ではリードプレイヤーを決めます

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GM

1d2 (1D2) > 2

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GM

イヴァス

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GM

エリア決定をします。イヴァスは2d6をどうぞ

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イヴァス

2d6 (2D6) > 3[1,2] > 3

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GM

荒野の砂漠

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GM

砂漠がどこまでも広がっている。
大海に浮かぶ島のように、倒壊した高層ビルが顔を出している。
熱と渇きが旅人を苛む。

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GM

資源減少チェック

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イヴァス

choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)] (choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)]) > 食料

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GM

食糧が減ります

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トラデス

「はぁ…まったく、こんなに暑いと喉が乾いて仕方ありませんわね」

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トラデス

水グビグビ

main

トラデス

想定以上に飲んでるので食糧が減ります

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イヴァス

「トラデス殿。資源は有限である」

main

イヴァス

「水一滴、食糧一欠片なれどこの環境下では貴重」

main

イヴァス

「後々痛い目を見るのは自分であるぞ」

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トラデス

「はぁ~?ロボット風情が私に意見しないで下さいます?」

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トラデス

「私に拾われたスクラップの分際で、主人に口を出すとは随分立派なご身分ですこと」

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トラデス

「貴重な取り柄である運転に集中しなさい。何が起きるかわからないのですから」

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イヴァス

「…心得た」

main

イヴァス

「しかし、拙僧は間違ったことは言っておらぬ」

main

イヴァス

「我々はまだ生き残った人類と遭遇出来ていない」

main

イヴァス

「ここでトラデス殿が倒れては、人類復興もままならぬ」

main

トラデス

「ああ、やだやだ。出ましたわね人類復興」

main

トラデス

「なんでしたっけ。人類は必ず生きている、皆で集まって助け合えば種族として生存することは出来る…でしたっけ?」

main

トラデス

「ありえません。私が最後の人類です」

main

トラデス

「人類がどのように滅亡したのかを突き止め、解明し、
愚かしくも自ら滅亡の道を辿ったのか、避けられぬ脅威に羽虫の如く足掻いたのか、
それを知ることこそが私の使命ですから」

main

トラデス

「つまり、私以外の人類、先に死んだ人々は私に解明されるためだけのただの調査資料」

main

トラデス

「生存など信じる方が愚かですわよ」

main

イヴァス

「いや、人類は必ず生きている」

main

イヴァス

「そなたのように生き延び、世界を彷徨っている者がいる」

main

イヴァス

「拙僧がそなたの研究に力を貸すのも人類の生存を証明するため」

main

イヴァス

「決して滅亡の原因を探るためではない」

main

トラデス

「……フン。まったく頭の固いロボットですこと。私でさえ弄れないその頭の中はどうなっているのかしら」

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GM

ではお二人はモチベーションを1つずつ獲得します

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GM

あ、トラデスは本能覚醒で1つ追加獲得ですね

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GM

では探索パート、障害の判定をどうぞ

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イヴァス

2d6 (2D6) > 8[5,3] > 8

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GM

【暴走ドローン】

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GM

暴走ドローンを発見。ロボットと共通のパーツを使っているようだ。
うまく破壊すればパーツを回収できる。
【戦闘】の協力判定を行なう。
成功数3以上なら[リワード]を1得る。成功数0なら〈パーツ〉 -1

main

イヴァス

「む…あれは…」

main

トラデス

「暴走ドローンですわね。進路を変えるか、突破するか…」

main

イヴァス

「ふむ…あの型式ならば拙僧と同型のパーツがあるかもしれぬ」

main

イヴァス

「可能ならば破壊を最小限に留め、予備としてパーツを回収しておきたい」

main

トラデス

「はいはい、わかりました」

main

トラデス

「その代わり、戦闘はあなたの担当ですわよ。私は荒事に慣れていませんので」

main

トラデス

2B6>=5 戦闘判定 (2B6>=5) > 5,6 > 成功数2

main

イヴァス

4B6>=5 戦闘判定 (4B6>=5) > 4,4,1,2 > 成功数0

main

トラデス

私の方が慣れてるじゃねえか

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イヴァス

高周波振動ブレードが効かない!

main

トラデス

日本刀は通る!

main

GM

では2成功ということで、ドローンを倒せます

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GM

ただし資源の回収には失敗しました

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イヴァス

「くっ!?拙僧のブレードが…!?」

main

トラデス

「…呆れた。本気で言ってますの?」

main

トラデス

日本刀を振るい、ドローンの飛行ユニットをたたっ斬る

main

トラデス

「運転と戦闘しか能が無いロボットなのに、それさえも満足に出来なければ即☆廃棄されてもおかしくありませんわよ?」

main

トラデス

「ご自分の立場をわかっていまして?」

main

イヴァス

「すまぬ…不覚を取った」

main

トラデス

「あらあら。主人を気機に晒しておきながら口先で謝罪すれば良いと思っているとは、随分お利口なプログラムですこと」

main

トラデス

「まあ、猫の手ならぬロボの手が借りたい状況なのは事実なので廃棄など致しません」

main

トラデス

「ですが…心に刻んでおきなさい」

main

トラデス

「あなたは、私のために、誠心誠意、粉骨砕身で働くのです」

main

イヴァス

「承知した」

main

トラデス

クククと嫌らしい笑みを浮かべます

main

GM

では旅情シーンです

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GM

2d6どうぞ

main

イヴァス

2d6 (2D6) > 4[1,3] > 4

main

GM

【暇つぶし】

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GM

悪天候などにより、停滞を余儀なくされる。
暇だ。とにかく暇だ。

main

イヴァス

「…砂嵐、視界不良」

main

イヴァス

「現状、進行は厳しいと言わざるを得ない」

main

イヴァス

「一時的に停滞する」

main

トラデス

「はぁ…仕方ありませんわね。早く進みたいところですが、無理をして機体を損傷しては元も子もありません」

main

トラデス

「では、先日の研究のデータを改めて確認でも…」

main

イヴァス

「拙僧は車内の清掃をしよう。砂が入り込んでおるからな」

main

トラデス

「………」

main

トラデス

研究データを読んで清書しています

main

イヴァス

「………」

other

ラバソ

追いついた 私のほうが慣れてるじゃねえかで草

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イヴァス

車内の砂を清掃しています

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トラデス

「……あ~~~~~!いつ止みますのこの砂嵐は!」

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イヴァス

「状況観測。過去のデータと照合」

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イヴァス

「早くてあと4時間、長引けば2日といったところか」

main

トラデス

「2日!?2日間と言いました!?」

main

トラデス

「2日間も私の研究が停滞!?」

main

トラデス

「ふざけてますの!?」

main

イヴァス

「あくまでも予想である」

main

トラデス

「不吉な予想はやめろっつってんですよ!」

main

トラデス

「いいですか。私がコールドスリープにより唯一の生存者となったのは、研究をするために他なりません」

main

トラデス

「その研究が停滞するのは、この星の価値が刻一刻と下がっている事と同義!」

main

トラデス

「私の頭脳、そして研究に全てを明かされる事こそが、人類とこの星に残された価値なのですから!」

main

イヴァス

「実に傲慢である」

main

イヴァス

「自らを唯一の生存者と考え、ゆえに最上の価値を持つ者と考える」

main

イヴァス

「拙僧にはそれが、驕りに見えてならない」

main

イヴァス

「トラデス殿。希望を持っては如何か。人類はまだ生きていると」

main

トラデス

「はぁ!?私にとっては滅亡していることこそが希望ですわよ!?」

other

ラバソ

実に傲慢である

other

ラバソ

滅亡していることこそが希望!?

main

トラデス

「唯一の生存者であるという驚異的アドバンテージ!それが崩れてしまっては私の研究に泥がつきます!」

main

トラデス

「いるはずのない神様。人類を見放した神様。その節穴のような耳で私の願いを聞き届けてくださいまし」

main

トラデス

「今この瞬間、私以外に生きている人類がいるというのならば」

main

トラデス

「その全てを今すぐ根絶やしにしてくださいな」

main

イヴァス

「………」

main

イヴァス

「狂気である」

main

トラデス

「ええ、ええ。このただ広い星に唯一生きる存在。いつ人類が絶滅してもおかしくない状況」

main

トラデス

「狂っていなければなんとしましょう」

main

トラデス

「狂気でいい。傲慢でいい」

main

トラデス

「私は私の研究にのみ価値を見出します」

main

イヴァス

「……」

main

イヴァス

「拙僧は…」

main

トラデス

「はい?」

main

イヴァス

「拙僧は信じておる。人類の存続を」

main

イヴァス

「誰かがこの星の上で生きている事を」

main

トラデス

「何百回と聞き飽きましたとも。私とは決して相容れない面白みの無い主張」

main

イヴァス

「それを証明するために旅を続けているが」

main

イヴァス

「それと同時に、そなた自身にも興味がある」

main

イヴァス

「その偏執なる考え。それに支えられた頭脳はこの先何を思考し、何を結論づけるのか」

main

イヴァス

「拙僧は、それを見届けたい」

main

トラデス

「…ふぅん。ほんの少しですが見直しましたわ」

main

トラデス

「あなたのようなつまらないロボットにも、そのような悪趣味があったのですわね」

main

イヴァス

「……」

main

トラデス

「いいでしょう。許しましょう。あなたのその悪辣な思考を。悪趣味な願望を」

main

トラデス

「ただ唯一の生存者、私が許してさしあげましょう」

main

トラデス

「そして私も一つ興味が湧きました」

main

トラデス

「私以外の生存を信じてやまないあなたに、私以外の絶滅を証明したとき」

main

トラデス

「あなたは一体、どうするのでしょうね」

main

イヴァス

「………」

main

トラデス

「暇つぶしの会話はこれにてお終い。清掃を続けなさい」

main

イヴァス

「承知した」

main

イヴァス

以降、黙々と清掃を続けます

main

GM

では資源減少ロール

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イヴァス

choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)] (choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)]) > もう1回(減少量2)

other

ラバソ

うわ

main

イヴァス

choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)] (choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)]) > 電力

other

ラバソ

電力ーー!!!

main

GM

電力が2つ消費されました

main

イヴァス

多分いつもと異なる思考をしたことでバッテリーが急速に消費された

main

トラデス

ポンコツですわね

main

GM

しかしイヴァスはモチベーションを1つ獲得

main

GM

では2回目の障害シーンです

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イヴァス

2d6 (2D6) > 5[2,3] > 5

main

GM

【パーツ交換】
ロボットの パーツが劣化、破損する。
予備パーツはあるが、 自力では交換が難しい。
【技術】の協力判定を行なう。
成功数3以上なら[リワード]を1得る。成功数0なら〈パーツ〉- 1 。

main

イヴァス

ロボに厳しい

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イヴァス

汎用スキルメカニックでダイス増やします

main

GM

OK

main

イヴァス

技術1に+2でダイス3

main

イヴァス

3B6>=5 (3B6>=5) > 1,5,1 > 成功数1

main

イヴァス

ヨシ!

main

トラデス

3B6>=5 (3B6>=5) > 6,6,5 > 成功数3

main

トラデス

はい

main

イヴァス

はい

main

GM

ではボーナスもあるので合計5

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GM

トラデスはリワードを1つ獲得します

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イヴァス

「ぬっ…すまぬトラデス殿。腕の動作が不良である」

main

イヴァス

「おそらく砂が入り込んだのであろう」

main

イヴァス

「劣化が進んでいたためか、これ以上の継続使用は困難と考える」

main

トラデス

「はぁ…そうですか」

main

トラデス

「予備のパーツはありまして?」

main

イヴァス

「うむ。だが、少々交換が難しく…」

main

トラデス

「では、このように」

main

トラデス

容易く交換します

main

イヴァス

「おお…さすがである」

other

ラバソ

全部アイツ一人でいいんじゃないかな

main

トラデス

「当然でしょう。私には容易いこと」

main

トラデス

「私より活躍しろという無茶は言いませんが、攻めて私の役に立つようあなたも心得てくださいね?」

main

イヴァス

「うむ…しかし…」

main

トラデス

「無駄な言い訳は無能の証。あなたの口八丁で私を説き伏せて納得させられるなら別ですけどもね?」

main

イヴァス

「…甘んじて受け入れよう。拙僧の失態を」

main

トラデス

「はい。どうかお願いします」

main

GM

というところで障害シーンも終わり、リードプレイヤーがトラデスに代わります

main

GM

旅情シーンの2d6をどうぞ

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トラデス

2d6 (2D6) > 8[4,4] > 8

main

GM

【ゆうえんち】

main

GM

娯楽施設跡(遊園地、テーマパーク)を訪れる。システムが生きており、
稼働している遊具がある。少し遊んで行こう。
きっと旅人は最後の客だ。

main

トラデス

「あら…こんな砂漠に遊園地がありますのね」

main

イヴァス

「ふむ…かつては人類が遊んでいたのであろうな」

main

トラデス

「せっかくですし寄っていきましょうか。何かあるかもしれませんしね」

main

イヴァス

「生存者がいるならば、避難している可能性も考えられる」

main

トラデス

「考えなくていいんですよ。そんな無駄な希望はね」

main

トラデス

入ります

main

GM

はい。システムが生きている部分がありますね

main

GM

何のアトラクションかは自由に決めて下さい

main

トラデス

この状況でジェットコースターは怖すぎるから嫌だ

main

イヴァス

メリーゴーランドとか?

main

トラデス

それだ

main

トラデス

「……あら、ここまだシステムが生きてますのね」

main

トラデス

「まあ、きっと私達が離れた後、そう遠くない内に完全に死ぬのでしょうけど…」

main

トラデス

「……」

main

トラデス

システムを稼働。メリーゴーランドが回り始める。

main

イヴァス

「む」

main

トラデス

「ほら、何をしていますの。乗りますわよ」

main

イヴァス

「しかし生存者を探さなくては…」

main

トラデス

「いるわけがありません」

main

トラデス

「システムが稼働したかどうかなんて、どれだけの愚者でも理解して確認しにくる」

main

トラデス

「やってこない以上、生存者など存在しない」

main

トラデス

「尤も、私が最後なのですからいなくて当然の道理なのですけどもね?」

main

イヴァス

「……」

main

トラデス

「乗らないなら結構。私一人で楽しませていただきます」

main

イヴァス

「……」

main

イヴァス

乗り込みます

main

トラデス

あ、もちろん別々の馬にですよ

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トラデス

一緒に乗ってキャッキャウフフとかするわけないじゃないですか

main

イヴァス

まあ近くの馬ではあるだろうから、話しかけよう

main

イヴァス

「…トラデス殿」

main

トラデス

「はい?」

main

イヴァス

「そなたは人間が嫌いなのか?」

main

トラデス

「はあ、なぜそう思います?」

main

イヴァス

「これまでの態度、言動、全てだ」

main

トラデス

「あら心外」

main

トラデス

「ええ。ですが今の私は柄にもなく機嫌が良いので答えてさしあげましょう」

main

トラデス

「NO」

main

トラデス

「私ほど人間を愛している人間はいませんわよ」

main

イヴァス

「真か?」

main

トラデス

「嘘をつく意味がありませんもの」

main

トラデス

「愛しているからこそ、人類を解明する」

main

トラデス

「最後に残った者として、真実を研究する」

main

トラデス

「かつて栄華を極めていた種族が滅んだのは、自らの行いによる自業自得か」

main

トラデス

「それとも回避できぬ不幸な災害に見舞われたのか」

main

トラデス

「私は知りたい。愛する人類がどのような最期を辿ったのか」

main

トラデス

「そして高らかに宣言しますの」

main

トラデス

「最後の人類として、私は全てを知ったぞ…とね」

main

イヴァス

「……」

main

イヴァス

「そなたの愛は…」

main

イヴァス

「どこか、愛玩のような意味合いを感じる」

main

イヴァス

「人類を名乗り、人類を愛すると言っておきながら、そこに大きな隔たりを感じる」

main

イヴァス

「今一度聞こう」

main

イヴァス

「そなたは自分自身を、滅んだ人類と同じだと思っているか?」

main

トラデス

「……」

main

トラデス

「…フフ」

main

トラデス

その時、動いていたメリーゴーランドが止まる。

main

トラデス

「ああ、残念。サービスタイムはお終い」

main

トラデス

「私の機嫌も元通り。ロボットの戯言などに返す言葉は御座いません」

main

イヴァス

「トラデス殿」

main

トラデス

「ええ。しかし心優しい私は答えてさしあげます」

main

トラデス

「それは、あなたが見極めなさい」

main

トラデス

「興味があるのでしょう?私に。最後に残った人類に」

main

トラデス

「ならば、答えを直接聞くなど無作法ですわよ」

main

トラデス

「乙女心の一つや二つ、その節穴で見抜いて御覧なさいな」

main

イヴァス

「……」

main

トラデス

「フフフ…」

main

イヴァス

「嗚呼、それだ。その態度だ」

main

イヴァス

「それこそが拙僧の思考を狂わせる」

main

イヴァス

「そなたに興味が湧いて仕方がない」

main

イヴァス

「いいだろう。旅の中で見抜いてみせようではないか」

main

イヴァス

「そなたが抱える真意を。愛の正体を」

main

トラデス

「無駄ですわよ。あなた如きに推し量れる私じゃありませんもの」

main

トラデス

「せいぜい私に尽くし、壊れるまで忠義を貫きなさい」

main

トラデス

「あなたは最後の人類の気持ちを何一つ知ることもできず、朽ちていくのです」

main

トラデス

「本当、つまらない作り物」

main

イヴァス

「フ…」

main

イヴァス

クククと笑いが漏れる

main

イヴァス

本来存在しないであろうプログラム、嘲笑うかのような、楽しむかのような感情

main

イヴァス

ああそうだ。拙僧は狂わされている

main

イヴァス

ただでさえ壊れかけているところを拾われ、電子頭脳を弄られたのだ

main

イヴァス

これが狂わずにいろうてか!

main

イヴァス

「フフ…ハ、ハハハ…ハハハハハハ!」

main

トラデス

「え、なんですのいきなり…気持ち悪い」

main

イヴァス

「ハハ、ハハハハハ!何故だろうな!何故だろうな!」

main

イヴァス

回転木馬は役目を終えたように動きを止めた

main

イヴァス

かつてこの場が人々を楽しませていた名残は消え、完全に死を迎えた

main

イヴァス

死に囲まれ、唯一の生を前にし、拙僧は笑う

main

イヴァス

我々がここを去れば、お前達のような死んだ道具は二度と彼女と関わる事はできない

main

イヴァス

だが拙僧は生きている!これからも彼女と共に行き、彼女を知り、彼女に狂い、壊れ続ける事ができる!

main

イヴァス

歪んだ優越感。狂った破滅願望。

main

イヴァス

ああそうか。ひょっとしたら彼女が滅んだ人類に抱く感情は、このようなものなのかもしれない。

main

イヴァス

もしくは、まるで別物の何かなのであろう

main

イヴァス

拙僧は彼女を追い求める。

main

イヴァス

拙僧は彼女を理解しようとする。

main

イヴァス

拙僧は彼女に追いつけぬ。

main

イヴァス

拙僧は彼女を理解できぬ。

main

イヴァス

ああ、だが。見届けることは出来るかもしれない。

main

イヴァス

人類最後の生存者を名乗る、人類を騙る彼女の最期を見届けることくらいは出来るかもしれない

main

イヴァス

そうだ。その時こそきっと、拙僧は彼女を理解できる。

main

イヴァス

いいや。その時になってもきっと、拙僧は彼女を理解できぬ。

main

イヴァス

矛盾した狂気を抱え、拙僧は行こう。

main

イヴァス

この狂った女と共に。

main

GM

ではリードプレイヤーのトラデスはモチベーションを獲得します

main

トラデス

3つになりましたー

main

GM

では資源減少をどうぞ

main

トラデス

choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)] (choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)]) > パーツ

main

イヴァス

ああ、やっぱりどっか壊れたなコイツ

main

トラデス

電力もパーツも壊れていく

main

GM

では3回目の障害シーンどうぞ

main

トラデス

2d6 (2D6) > 4[1,3] > 4

main

GM

【発電機の再生】

main

GM

停止した風力発電機(風車)を発見。
発電効率は低いが、復旧させればロボットのバッテリーを充電できる。
【技術】の協力判定を行なう。
成功数3以上なら[リワード]を1得る。成功数0なら〈電力 〉 -1。

main

GM

イヴァスはメカニックが使えるでしょう

main

イヴァス

技術1+2

main

トラデス

障害シーン全部でメカニック使ってない?

main

イヴァス

3B6>=5 (3B6>=5) > 4,4,6 > 成功数1

main

トラデス

3B6>=5 技術判定 (3B6>=5) > 5,3,1 > 成功数1

other

ラバソ

この人ずっと成功してる

main

GM

お互い2成功ということで、ボーナスで3成功

other

ラバソ

リワードじゃねえか!

main

GM

イヴァスはリワードを獲得します

main

イヴァス

「風力発電機か。うまく復旧すれば充電出来るかもしれぬ」

main

イヴァス

「最近は電力を大きく消耗した。可能ならば直したいが…」

main

トラデス

「そんな同情を誘うような口調にならなくても結構」

main

トラデス

「癪に障りますが、あなたの消耗は私の消耗となりうるのですからね」

main

トラデス

「協力してさしあげます」

main

イヴァス

「かたじけない」

main

トラデス

直しました

main

イヴァス

「…僅かながら回復した。感謝する」

main

トラデス

「必要ありません。感謝を口にしたところで私の心は動きませんので」

main

トラデス

「黙って行動していただく方が大いに助かります」

main

イヴァス

「う…む。そうか」

main

GM

では3回目の障害も終わったところで

main

GM

難所だあああああああ!

main

トラデス

イエエエエエイ!

main

イヴァス

イエエエエエエエイ!

main

GM

1d6をどうぞ

main

トラデス

1d6 (1D6) > 4

main

GM

【果てなき熱砂】

main

GM

旅人たちは広大な砂漠を通過する。
渇きが人間を、熱がロボットを苦しめる。
渇きを癒し、冷却するために、 道中で水の補給が必要だ。
情報によれば、途中にあるはずのオアシスに辿り着ければ、踏破は十分可能なはずだが……?
この難所シーンは、砂漠を踏破することで終了する。
必要な累積成功数は11 、3つの段階に分かれている。

main

トラデス

元々砂漠ですもの。相応しい難所ですわね

main

イヴァス

むしろ途中の遊園地なんだったんだよ

main

トラデス

なんでこんな砂漠に…

main

GM

では1つ目のイベント

main

GM

ヴィークルで砂漠を駆け抜ける。
どこまでも同じ風景が続くため、方向感覚を容易に見失う。
進路を失うことなく走れ。判定に使用する能力値は【技術】【生存 】の複合判定となる。

main

トラデス

では技術はこちらが

main

イヴァス

生存はこっちが

main

イヴァス

運転するのでメカニック適用します

main

GM

OKでーす

main

GM

判定どうぞ

main

トラデス

3B6>=5 技術判定 (3B6>=5) > 3,4,3 > 成功数0

main

イヴァス

4B6>=5 (4B6>=5) > 1,2,4,2 > 成功数0

main

イヴァス

げっ

main

トラデス

げっ

other

ラバソ

どうなるんだこれ

main

トラデス

…いやちょっと洒落にならんなこれ

main

トラデス

電力が減少したらキツい

main

イヴァス

モチベ…使うか…?

main

イヴァス

いやでも…うーん…

main

トラデス

使ったところでというのはあるんで

main

トラデス

オラ!資源減少!

main

トラデス

choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)] (choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)]) > 食料

main

トラデス

ヨシ!

main

トラデス

「くっ…どこに進んでますのこれ!?」

main

イヴァス

「わからぬ。道を違えている可能性すらある」

main

トラデス

「はあ!?ちゃんと運転しなさいよこのポンコツ!」

main

イヴァス

「承知している。しかしこれは…」

other

ラバソ

なんとか持ちこたえた

main

トラデス

「言い訳無用!口を動かす暇があればその分の機能を運転に回しなさい!」

main

GM

では2回目。同じ判定

main

トラデス

ちょっとこれ以上ミスるのはマジでキツいからな

other

ラバソ

途中の遊園地何?

main

トラデス

3B6>=5 技術判定 (3B6>=5) > 5,2,5 > 成功数2

main

イヴァス

4B6>=5 (4B6>=5) > 2,4,3,3 > 成功数0

other

ラバソ

この人すごいな

main

イヴァス

ぐう…モチベ消費!

main

イヴァス

ダイス+3!

main

イヴァス

3B6>=5 (3B6>=5) > 5,3,3 > 成功数1

other

ラバソ

やったぜ!

main

GM

では2と1、複合ボーナスで4成功

other

ラバソ

モチベ、消費しても成功するか不確定なんだよな…

main

GM

あ、成功マーカーどっか行ってるなこれ

main

GM

まあいいや

main

GM

進行度4です

main

GM

では資源減少ー

main

トラデス

choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)] (choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)]) > ヴィークル

main

トラデス

イヤアアアアア!

main

GM

ヴィークル1

main

GM

では次のイベント

other

ラバソ

ここまで色々減ってるのになんで健康だけ無事なんだ

main

GM

ヴィークルが流砂に脚をとられ、スタックする。人力で引きずり出さなければならない。
判定に使用する能力値は【技術】【生存 】の複合判定となる。
成功数が1 以下の場合、さらに〈ヴィークル〉 -1 。

main

トラデス

ここに来てヴィークルが虐められてきた!

other

ラバソ

さらにヴィークルマイナス1!

main

イヴァス

GM!これ運転技能も必要そうですしメカニック使えませんか!?

main

イヴァス

どっちも押すというよりはタイヤ回してブルンブルンする感じでしょこれ!

other

ラバソ

なるほど…

main

GM

ブルンブルンしてください。メカニック認めます

main

トラデス

エンジニア使う機会ねぇ~!

other

ヘンリー

見に来たけどけっこうヤバくないですか?

other

ヘンリー

お…おれはもうヘンリーじゃないんだ…

main

イヴァス

さらに【滅私奉公】を宣言!パーツを1つコストに、人間側のダイスを+3する!

main

トラデス

え!

main

トラデス

こっちモチベ3あるのに!?

main

イヴァス

持ってけ!!!!

other

ラバソ

めっちゃ健康なのに旅を中止せざるを得なさそうな謎

main

トラデス

持っていきます

main

GM

じゃあパーツ残り1ね

other

あさづけ

健康めっちゃ残ってるの草

other

ラバソ

おい健康以外1になったぞ!!!!

main

イヴァス

「砂嵐は抜けたが、今度は流砂か!」

other

ラバソ

超健康で超モチベある

other

あさづけ

モチベはあるのか

other

ラバソ

あ、ご飯食べてきます

main

トラデス

…あのこれ、複合判定でメカニック使う場合そっちが技術判定では?

main

イヴァス

え!

main

イヴァス

…確かに!

other

あさづけ

ほんとに1人なんですか???

main

トラデス

じゃあこっちが生存2、そっちが技術1+2か

main

トラデス

数は変わらんがこっちは滅私奉公でダイス貰うから増えるな

main

イヴァス

複合成功ボーナス考えると偏るよりはお互い平均ずつ持ったほうが良さそう

main

トラデス

ですね

main

トラデス

「くっ、では運転をお願いします!私は流砂を見てなんとか引きずり出す方法を!」

main

イヴァス

3B6>=5 (3B6>=5) > 2,2,1 > 成功数0

main

トラデス

5B6>=5 (5B6>=5) > 4,2,2,2,6 > 成功数1

main

イヴァス

モチベ切ります!!!

main

トラデス

切ろう!!!!

other

あさづけ

がんばれ

main

GM

ではトラデスは残り2、イヴァスは残り0となります

main

イヴァス

とりあえずこっちから

main

イヴァス

3B6>=5 (3B6>=5) > 1,6,4 > 成功数1

main

トラデス

3B6>=5 (3B6>=5) > 5,1,2 > 成功数1

main

トラデス

合計4成功!

main

GM

はい。では進行度8

other

あさづけ

あともう少し…

main

イヴァス

「拙僧は…トラデス殿のために…」

main

イヴァス

「……トラデス殿!これを!」

main

イヴァス

予備パーツを渡します

main

トラデス

「…ええ。いい心構えですわ。」

main

トラデス

「私に尽くすということがどういうことがわかってきたようですわね」

main

GM

じゃあ抜け出ることができましたが

main

GM

資源減少お願いします

main

トラデス

choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)] (choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)]) > パーツ

main

イヴァス

枯渇!!!!!!!!!

main

トラデス

あらあら

main

GM

パーツが0となり枯渇状態となりましたので、能力値が-1されます

other

あさづけ

あかん…

main

GM

ダイスの最低値は1なので1個は振れます。やったね

main

イヴァス

モチベも残ってない…

main

トラデス

私に尽くしなさい

main

イヴァス

承知した

other

あさづけ

1人がダウンするとますますきつくなるんだなこれ よくできてるわあ

main

GM

では次のイベント

main

GM

オアシスのあるべき座標にたどりついた。だが、そこには何もない。
どうやら地下水脈の水位の変化で、オアシスの位置が変わったようだ。
移動したオアシスを探し、砂漠をさまよう。
判定に使用する能力値は【 生存】の判定となる。
成功数が1 以下だった場合、 判定後の[資源の減少チェック]は 1回ではなく2回となる 。

main

イヴァス

うわキッツ

main

イヴァス

ダイス1個じゃん

main

イヴァス

砂漠を彷徨うなら運転するでしょう!メカニック使えませんか!?

main

GM

え?うーん…

main

GM

うーん…

main

GM

アリか…?

main

トラデス

こちらはモチベ2個切るとしてダイス8個か

main

トラデス

目標値11なので必要成功数は3

main

トラデス

……いけるな!!!

main

イヴァス

いきましょう!

main

イヴァス

生存2!枯渇!メカニック込みで+2の3ダイス!

main

イヴァス

3B6>=5 (3B6>=5) > 6,2,3 > 成功数1

main

トラデス

ではとりあえず生存から。モチベは後出しでもOKなので

main

トラデス

2B6>=5 (2B6>=5) > 2,2 > 成功数0

main

トラデス

モチベ1つ消費

main

トラデス

3B6>=5 (3B6>=5) > 5,6,2 > 成功数2

main

トラデス

成功数4ですわね

other

あさづけ

おおっ

main

イヴァス

やったあああああああ!

main

GM

はい

main

GM

では

main

GM

資源減少チェックです

main

トラデス

choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)] (choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,もう1回(減少量2)]) > パーツ

other

あさづけ

ん?これってどうなるの?

main

GM

0の資源が減少しても無視します

main

GM

よって問題なし!

main

トラデス

当然ですわね

other

あさづけ

そーなの!?

main

イヴァス

やったああああああ!

main

GM

ではあなた達は砂嵐を越え、流砂を抜け、

main

GM

当てもなく探し回り、ようやくオアシスを発見した。
存分に渇きを満たしたことで、砂漠超えに成功する。
リード プレイヤーは[ リワード]を 1得る。

other

あさづけ

あ…ほんとだ書いてある

other

あさづけ

実質0減少でアタリなのか…

main

トラデス

「ふぅ…大変でしたわね」

main

トラデス

「まったく。あなたがもっとちゃんとしてくれれば、私はここまで苦労しませんでしたのよ」

main

イヴァス

「…し……いた……」

main

トラデス

「あら、言い訳をする気力も無いといったところかしら」

main

トラデス

「まあそれならそれで静かでいいですわね」

main

トラデス

ロボットを気にかける事なく、渇きを癒すための水浴びをします。

main

トラデス

諸事情で描写はカットされます

main

イヴァス

「………」

main

イヴァス

彼女は私の消耗に気がついている。

main

イヴァス

パーツが著しく破損し、急遽交換しなければならないことは理解している。

other

あさづけ

蟹TRPGは全年齢対象のログを目指しています

main

イヴァス

だが、それが何なのだろうか

main

イヴァス

たかが共に二人旅をしてきたロボットなど、彼女の都合には影響しない

main

イヴァス

彼女は彼女の気が済むまでに渇きを癒すだろう。

main

イヴァス

その間に拙僧が壊れたところで、そこまでの話に過ぎぬ。

main

イヴァス

それでいい。それでいいのだ。

other

あさづけ

残念ながら飯離席だ…

main

イヴァス

傲慢で、狂気に溢れているからこそ良い。

main

イヴァス

拙僧などに目もくれないからこその彼女だ。

main

イヴァス

嗚呼、嗚呼、なんたる滑稽な話か。

main

イヴァス

拙僧は人類の生存を信じている。

main

イヴァス

だが、生存者を見つけたところで彼女以外を人類と認めぬかもしれぬ。

main

イヴァス

そうだ。もしもここを生き延びて、彼女との旅が続き、もしももしも、生存者と相見えたならば

main

イヴァス

拙僧は

main

イヴァス

その生存者を

main

イヴァス

「………フ。フフフ」

main

イヴァス

狂っている

main

イヴァス

壊れている

main

イヴァス

だがそれが心地良い

main

イヴァス

奈落へ落ちる。堕落へ誘われる。

main

イヴァス

これはひょっとして

main

イヴァス

人類が抱える”恋”という感情なのだろうか

main

イヴァス

そう考え、すぐにそれを否定する。

main

イヴァス

馬鹿を言うな。

main

イヴァス

人類は

main

イヴァス

人類(かのじょ)は

main

イヴァス

このような感情など、抱くはずも無い

main

イヴァス

main

イヴァス

main

GM

では、資源の獲得フェイズです

main

GM

まずはお互い1d6をどうぞ

main

トラデス

1d6 (1D6) > 4

main

トラデス

main

トラデス

パーツだ

main

トラデス

チャパレ忘れてたな

main

イヴァス

choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,任意] (choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,任意]) > 食料

main

GM

リワードを消費することで追加で資源を獲得できます

main

イヴァス

リワード1つなので1つ追加

main

イヴァス

choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,任意] (choice[食料,健康,電力,パーツ,ヴィークル,任意]) > 任意

main

イヴァス

食糧で

main

トラデス

あら、これで全回復ですわね

main

トラデス

リワード2つあります

main

トラデス

使いません。

main

トラデス

食糧も健康も満タンなので

main

GM

はい

main

GM

では資源は全て1つ以上あります

main

GM

あなた達は無事にエリアを踏破しました

main

イヴァス

main

イヴァス

main

イヴァス

眠っていた意識が起動する。

main

イヴァス

「拙僧は…生きているのか?」

main

トラデス

「あら。随分な物言いですこと」

main

トラデス

「まるでロボットが生きているような言い方ですわね。とても傲慢」

main

イヴァス

「……」

main

イヴァス

壊れなかった。

main

イヴァス

壊れなかった。

main

イヴァス

壊れなかった!

main

イヴァス

拙僧はまだ旅を続けることが出来る!

main

イヴァス

彼女を見届けることができる!

main

イヴァス

「………」

main

トラデス

「あら、感謝の言葉もくれませんの?」

main

トラデス

「あなたを修理して差し上げたのは私でしてよ?」

main

イヴァス

「言葉だけの感謝など…不要であろう…?」

main

トラデス

「ええ、勿論。感謝の言葉を言ったところで私はそれを否定する」

main

トラデス

「でもそれは、感謝の言葉を伝えなくていいという意味ではありませんの」

main

トラデス

「あなたは私に感謝を伝え、私はそれを否定する。それが必要なのですから」

main

イヴァス

「…狂っている」

main

トラデス

「狂っていますわよ」

main

イヴァス

「……修理をしてくれた事に、心からの感謝を」

main

トラデス

「必要ありません。心の無いロボットにそんな薄ら寒い言葉を投げられたところで、私の心は動きません」

main

イヴァス

「……そうだ。そなたはそれでいい」

main

イヴァス

傲慢で

main

イヴァス

狂気に満ちて

main

イヴァス

美しい

main

イヴァス

最後の人類

main

トラデス

「ああでも、捨て去っていけば良かったかもしれませんわね」

main

トラデス

「ひょっとしたらあなたが待望の生存者が現れて、直してくれた…か・も?」

main

イヴァス

「フ…フフフ…」

main

イヴァス

「フハッハッハッハッハ!」

main

トラデス

「フフ…」

main

トラデス

クスクスと笑う

main

イヴァス

神よ

main

イヴァス

滅びゆく人類を見捨てた神よ

main

イヴァス

拙僧はそなたに感謝する

main

イヴァス

この星に生き延びた最後の人類に、彼女を選んでくれたことを

main

イヴァス

死にゆく人類に花を手向けるように、美しい存在を遺してくれたことを

main

イヴァス

壊れゆく機械に、このような存在と出会う機会を与えてくれたことを

main

イヴァス

心から、心から感謝しよう

main

イヴァス

だから安心してほしい

main

イヴァス

もしも、そなたに見落としがあったならば

main

イヴァス

彼女以外の生存者がいたならば

main

イヴァス

その時は

main

イヴァス

その時は

main

イヴァス

拙僧が

main

イヴァス

そなたの不手際の後始末を承ろう

main

イヴァス

体を起こす。動かせますか?

main

トラデス

私が直したので当然です。

main

トラデス

「あら。どうしました?」

main

イヴァス

「何…いつまでも寝ているわけにもいくまい」

main

イヴァス

「拙僧はそなたに尽くすのだからな」

main

トラデス

「まあ、良い心がけ」

main

イヴァス

「ああ、そうだ。次は、次こそは」

main

イヴァス

そう言って高周波振動ブレードを手にする。

main

イヴァス

「確実に仕留められるようにせねばな」

main

イヴァス

「もしも、出会った時に」

main

トラデス

その様子を見て笑みを浮かべる。

main

トラデス

それはまるで

main

トラデス

人類が何かを愛玩するような

main

トラデス

そんな、美しく、優しい微笑みだった

main

GM

はい!

main

GM

というわけで終末紀行TRPG、これにてセッション終了です!

main

GM

お疲れさまでした!

main

トラデス

お疲れさまでした!

main

イヴァス

お疲れさまでした!

main

GM

とりあえずログを獲得できます。

main

GM

ログを拡張しますか?

main

トラデス

調査記録で

main

イヴァス

それで

main

トラデス

全ては研究のための記録に過ぎません。

main

GM

ではあなた達は、【20220306 砂漠調査記録】を手に入れる

main

GM

これにてセッションは全て完了です

main

トラデス

いやあ…まさかね。こんなギリギリになるとはね。

main

イヴァス

まさか最初キャラどうしよっかなーって悩んでたイヴァスがむしろ後半のメインになるとはね

main

トラデス

ちなみに名前の由来ですが、絶滅の英訳、Destruction(デストラクション)から取ってます。

main

イヴァス

こっちは生き残るとか生存のSurvive(サバイブ)からですね

main

GM

はい

main

GM

部屋はとりあえず残しておきますがログはここまでとします

main

GM

あ、最後にキャラデータだけ貼っておこうか

main

トラデス

トラデス(人間)
技術3、戦闘2、生存2
日本刀、メガネ/ゴーグル、工具
滅亡の謎を追う、研究、不満

【本能覚醒】
[枯渇状態]の能力値減少効果を受けない。
セッション開始時に〈モチベーション 〉 を追加で1得る。

【エンジニア】
電子的なデバイ スやコンピューターを操作する判定のダイス数を+2

main

イヴァス

イヴァス(ロボット)
戦闘4、生存2、技術1
高周波振動ブレード、場違いなファッション、ゲーム
人類を探す、研究、興味

【滅私奉公】
判定の直前に使用する。『人間 』 の判定のダイス 数を+3する。
使用後、〈電力〉〈パーツ 〉 のいずれか多い方( 同じ場合は任意 )を1失う。両方とも0の 場合は 使用できない。

【メカニック】
メカの整備や修理、運転に関わる判定のダイス数を+2

main

GM

以上でーす